東京の防犯カメラ・暮らしの中の安心・安全

のお客様の声

資金の限られる個人経営のお店でもレンタルで導入

飲食店の開業にあたっては、初期投資が大変高額になりがちです。キッチン用品に内装・外装のリフォーム、開店に向けたスタッフの研修にオープンのビラやチラシにかかる費用にテナント契約料など、可能な限り開業費は節約できるに越したことはありません。居抜き物件にあった冷蔵庫などを使い回すなどで、大幅に開業費をカットするなど、コストカットにも様々な方法があるでしょう。

一般的には数十万近くかかる防犯カメラの導入も、初期費用0円で月々数千円といった、費用で気軽に導入頂けます。また、レンタルなので経費で落とせ不要になればいつでも返却できます。

レストランに来店したいお客様が三密を回避するためには

コロナの影響で、外食に気軽に行きにくくなってしまいました。そのため、三密を回避してリスクを最小限に入店したいと考えるお客様が非常に多くなっております。そこで、レストラン側としてできる対策の一つとして、店内にいらっしゃるお客様の様子を俯瞰して写し、それを公式ホームページなどに常時公開することで、お客様が少ない時間を見計らって入店できるようになります。

また、厨房内部の様子をカメラを通して常時公開することで、よりお客様も安心し、お店に対して親密感を覚えてくれるようになります。同時に厨房スタッフの振る舞いも、お客様に見られているという意識から引き締まり、料理の質もより良くなることが期待できます。このように、カメラは防犯のみならず、お客様満足度が上がるような使い方もできるのです。このコロナを全人類一丸となって乗り越えるための手段の一つとして、この使い方をご提案いたします。

店長やリーダー格のスタッフ不在でもしっかり回る仕組みに

小規模の飲食店はもちろん、ベンチャー企業が成功する条件の一つとして、リーダーが不在のときでも通常通り仕事が回るといったことが挙げられます。ワンマンリーダーに頼り切った経営では、その人に万が一のことがあった際に、仕事が回らなくなるリスクは大変大きなものになります。そうならないよう、リーダー代理の人材育成を日々進めておくことが大切です。

そして、カメラを事務所・厨房・テーブル席などが俯瞰できる位置にセットしておくことで、自分が不在でも店員達がしっかりやれているかいつでも確認できます。加えて、万が一にトラブル発生時にもすぐにお店に駆け付けられるようにもなり、お客様側としてもより安心です。さらに、このような映像を残しておくことで、新人スタッフの接客・調理研修にも大いに役立ち、トラブルの事実確認用にもご活用いただけます。映像はUSBに期限なく保存できるので、容量オーバーの心配もありません。

近所のお店のスタッフが不足しているときのフォローにも

一人のオーナーが近所に複数の飲食店を持っているケースは今では珍しくもない形であり、例えばコンビニのフランチャイズにあたってはその形式での経営が主流です。個人経営で複数店舗出店するとなった場合にも、電車や車を使って移動しないといけない距離にするよりは、近所でコンセプトの違ったレストランを経営する方が、万が一に事態にもお店のスタッフ達がすぐにフォローできるので、より安心・安全です。

そのようなときに、防犯カメラmyQw(マイキュー)で店舗の様子をスマホで共有し合うことによって、調理スタッフの急病だったり、お客様の大量入店だったりで急遽スタッフ不足になってしまったときにも、別の店舗のスタッフまたは休日のスタッフがすぐに応援に駆け付けることも叶います。また、オーナー様は違っていても近隣の飲食店が提携してフォローし合うといったことにも活用できるなど、見守り・防犯カメラの使い方は工夫一つで無限大に広がってまいります。